新型コロナウイルス感染の発生【第4報】

第1報及び2報3報でご報告の新型コロナウイルス感染において、第3報発信の2月18日以降、新たな職員、患者様の感染はありません。感染性隔離期間とされる一定期間が経過いたしましたが、入院患者様の移動を今しばらく制限するとともに、引き続き患者様の健康観察、感染防止に万全を期して参ります。

新型コロナウイルス感染の発生【第3報】

第1報及び2報ご報告の新型コロナウイルス感染において、新たに患者様の感染が判明いたしました。京都市保健所の指導を受け、濃厚接触にあたる患者様及び職員へのPCR検査はじめ経過観察を継続いたします。入院患者様の移動を一定期間制限するとともに、引き続き感染防止に万全を期して参ります。

新型コロナウイルス感染の発生【第2報】

令和4年2月15日19時に看護職員3名の新型コロナウイルスへの感染が新たに判明しました。京都市保健所の指導のもと、感染対策の徹底と感染状況の観察(追加検査等)を今後も継続します。

なお、診療体制は、入院患者様の移動を一定期間制限します。外来診療(一部休診)、通所リハビリテーションは入院診療との交差が無いことから、通常どおりの診療体制とします。

肝臓専門外来は当面の間、休診します。16日及び19日の整形外科外来は休診します。

引き続き、関係者の健康観察と院内感染防止に全力で努めてまいります。

新型コロナウイルス感染の発生【第1報】

令和4年2月14日22時に看護職員2名及び入院患者様8名の新型コロナウイルスへの感染が判明しました。現在は京都市保健所の指導のもと、関係職員、陽性者との接触が疑われる入院患者様のPCR検査を実施しています。

なお、診療体制は、入院患者様の移動を一定期間制限します。外来診療、通所リハビリテーションは入院診療との交差が無いことから、通常どおりの診療体制とします。(肝臓専門外来は当面の間、休診します)

引き続き、関係者の健康観察と院内感染防止に全力で努めてまいります。

続報 医療従事者1名の感染を確認しました

1月29日に当院非常勤職員(看護補助者)1名が新型コロナウイルス感染症陽性となりました。京都市保健所の指導を受け、当該職員の接触が疑われる患者様のPCR検査を実施し、本日(2月1日)すべての患者様の陰性が確認できましたことを報告いたします。