新型コロナウイルス感染の発生【第2報】

令和4年2月15日19時に看護職員3名の新型コロナウイルスへの感染が新たに判明しました。京都市保健所の指導のもと、感染対策の徹底と感染状況の観察(追加検査等)を今後も継続します。

なお、診療体制は、入院患者様の移動を一定期間制限します。外来診療(一部休診)、通所リハビリテーションは入院診療との交差が無いことから、通常どおりの診療体制とします。

肝臓専門外来は当面の間、休診します。16日及び19日の整形外科外来は休診します。

引き続き、関係者の健康観察と院内感染防止に全力で努めてまいります。